梅ジュースといえばたこパですよ

makoto

空きが増えている団地の部屋を使って、これからの時代に、お金が無くても楽しく暮らせる社会をつくることを(勝手に)自分の使命と感じているひとり。団地生活デザインの代表やってます。

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2件のフィードバック

  1. じゅんこ より:

    こんにちは!所有する団地の部屋が空き家のままです。リノベーションもせずそのままになっています。シェアハウスのアイデアを目にしての自分でできるところはDIYしてシェアハウスとして貸せないかなと思いました。ちなみに間取りは3DKです。入居者はどのように探していますか。

    • makoto より:

      じゅんこさん、コメントありがとうございます。
      いまの時代、家賃にお金をかけられない人も多いし、収入における家賃の比重は小さくするべきだと思いますから、シェア暮らしというのは選択肢の一つとして大切な存在だと思います。
      周辺家賃の相場や部屋の状態などとのバランスを考えて、ひとり暮らしより安く、広くていい部屋に住める、というのがメリットでしょうね。

      入居の募集は、おもにジモティーです。
      自分で投稿の文章を考えて、問い合わせの対応したり、部屋の案内したり、契約したり。自主管理でやっていくのは、最初は大変に感じるかもしれませんが、いろんな入居者さんとのコミュニケーションは楽しいですよ。

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